会社沿革

2004年
3月 有限会社PADを神奈川県綾瀬市に設立。
   セラミック応用部品の設計・製造・販売を開始。
   資本金300万円 (代表取締役 横山 勝徳)

6月 治療用超音波セラミック振動子を販売開始。

2005年
5月 パーツフィーダ用セラミック駆動素子を開発・実用化。
   韓国HANSHIN LTDに技術移管。

7月 東北大学と共同で医用超音波発振子を開発。

8月 パーツフィーディングシステム事業を追加、事業拡大を計画。
   有限会社PADを増資、株式会社に変更。
   それと共に社名を 株式会社BFCアプリケーションズ に変更手続き申請。

9月 株式会社BFCアプリケーションズに社名変更。

2007年

3月 綾瀬工場を藤沢市に移転。 株式会社BFCアプリケーションズ テクニカルセンター設立。